NEWSニュースリリース

日本経済新聞に掲載されました

6月14日付の日本経済新聞で、通信網整備についての記事を掲載いただきました。北関東経済面をご覧ください。WEB(有料会員のみ)でもご覧いただけます。記事:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC10CMN0Q4A610C2000000/

日刊工業新聞に掲載されました

先日取材を受け、2024年5月1日付の日刊工業新聞にて、製品の組み立てについて内製化をスタートさせた記事を掲載いただきました。よかったらご覧ください。日刊工業新聞のWEBからもご覧いただけます。記事はコチラ☞https://www.nikkan.co.jp/articles/view/710068

【イベント出展のお知らせ|5/22~24開催】J -AGRI(九州農業WEEK)に出展します(Bホール:スマート農業EXPO)

こんにちは!当社は5月22日~24日にグランメッセ熊本で行われるJAGRI KYUSHU(九州農業WEEK)に出展します。当日は、たくさんの方からのご要望をいただいておりました難題を解決する「新商品」のご紹介をはじめ、現場の様子が見られるようになる新規開発したカメラの九州初展示など

犬小屋づくりからスタートさせた創業の地で、スマート農業のファーモ、初めての連携協定を栃木県高根沢町と締結~無線通信インフラの整備とIoTで次世代の農業推進へ~

プレスリリース原文ダウンロードはこちらIoTで農業課題に取り組む株式会社farmo(本社:栃木県宇都宮市上欠町866-1、代表取締役:永井洋志/以下当社)は、令和6年3月13日より高根沢町(所在地栃木県塩谷郡/以下高根沢町)とスマート農業の推進に関する連携協定を自治体として初めて締結致しま

地域に根差し農業課題を解決するため、全国 3 拠点に営業所を開設致しました。~岩手県・奈良県・熊本県で活動開始~

原文ダウンロードは、こちら。IoT で農業課題に取り組む株式会社 farmo(本社:栃木県宇都宮市上欠町 866-1、代表取締役:永井洋志/以下当社)は、「あらゆる場所で人とモノとデータが繋がり、新しい農業スタイルの誕生と地方の発展が加速する」ビジョンのもと、全国の地域課題を解決するために

畑を写すことに特化した、リモート撮影ができるカメラを開発

原文ダウンロードはこちらIoTで農業課題に取り組む株式会社farmo(本社:栃木県宇都宮市上欠町866-1、代表取締役:永井洋志/以下当社)は、離れた農地や河川などのネット環境が無い自然環境下でも、リモート撮影ができるカメラ「フィールドショット/以下フィールドショット」を開発致しました。当

【イベント出展のお知らせ|10/11~13開催】第13回農業WEEKに出展します

平素は格別のご愛顧を賜りまして深く御礼申し上げます。当社は10月11日~10月13日に幕張メッセで行われる第13回農業WEEKに出展します。当日は、◯たくさんの方からのご要望をいただいておりました難題を解決する「新商品」のご紹介◯通信機代が不要になった新しいハウスファーモ◯みんなで

日本最大の農業畜産イベント『九州農業WEEK』に出展。イベント限定で全商品無料お試しの受付を実施します。

プレスリリース原文ダウロードはこちらIoTで農業課題に取り組む株式会社farmo(本社:栃木県宇都宮市上欠町866-1、代表取締役:永井洋志/以下当社)は、実際にスマート農業を体感できる機会を提供するため、日本最大の農業畜産イベントである『九州農業WEEK』に出展を致します。今年発売を開始

IoTで農業課題に取り組むファーモアグリビジネス投資育成より第三者割当増資にて資金調達を実施

原文ダウンロードはこちら農業向けIoT製品の開発・販売を行う株式会社farmo(所在地:栃木県宇都宮市、代表取締役:永井洋志、以下「当社」)は、このたび、アグリビジネス投資育成株式会社(取締役代表執行役:松本恭幸、以下「アグリビジネス社」)を引受先とする第三者割当増資を実施しましたのでお知

水田のパイプラインにも対応した遠隔水管理システム 農家待望の「給水バルブ」を販売開始!

プレスリリース本文ダウンロードはこちらIoTで農業課題に取り組む株式会社farmo(本社:栃木県宇都宮市上欠町866-1、代表取締役:永井洋志/以下当社)は、水田の水管理を自動化することで農家の水管理負担を大幅に削減することができる、「給水バルブ」を2023年5月1日より発売開始致します。

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